附中の小窓
奈良教育大学附属中学校の日々の様子を紹介します。
2012年9月28日金曜日
文化の集い
›
昨日と今日の2日間にわたり、文化の集いが行われました。 今年のテーマは「one for all , all for one」でした。 1年生は合唱、2年生は展示、3年生は劇をそれぞれ行いました。 3年生の劇ではテーマをもとに人は一人ではなく関わって生きていることを表現した劇...
2012年9月13日木曜日
学級読書会(ブックトーク)
›
今日の5・6時間目に学級読書会(ブックトーク)が行われました。 学級読書会とは、夏休みに読んだ本をクラスのなかまの前で一人ひとり発表する会です。 事前の国語の時間に原稿を完成させ、今日の本番に向けて準備していました。 どのクラスも発表者が発表しているときは真剣に聞いていまし...
2012年8月27日月曜日
サイエンスキャンプ
›
8月17日~23日の間、奈良女子大学でサイエンスキャンプが行われました。サイエンスキャンプは、中、高等学校の生徒が、最先端の科学技術を学ぶ合宿プログラムです。 附属中学校からは3年生2名が参加しました。韓国・シンガポール・台湾などからも中高生が参加していました。色々な国の...
2012年8月7日火曜日
韓国公州大学校附設中学校との交流会
›
8 月 7 日に附属中学校で韓国公州大学校附設中学校との交流会が行われました。 1 学期には交流に向けた事前学習や取り組みが行われていました(内容については、 http://www.nara-edu.ac.jp/JHS2/11_ESD_HP/torikumi/esd_tor...
2012年7月31日火曜日
韓国公州大学校附設中学校との交流に向けた事前学習
›
7月30日,いつもは3年生の英会話の指導をしていただいているシャルマ先生にお願いして、交流委員会のメンバーと教員約30名が英会話の基礎講座を開きました。入管時やホームステイ先など、実際に外国を訪問すると出会うことになる場面での英語のフレーズや、自己紹介さらに附中や奈良を英語で紹介...
韓国公州大学校附設中学校との交流に向けた事前学習
›
7月17日,19日の2回に分けて、2時間ずつ、「日韓関係史」を学習しました。 古代、半島から数多くの文化や技術とともに、、それらを生活の術として用いた「人」が日本に移り住んだこと。元寇では高麗の人々の40年にわたるモンゴルへの抵抗が日本への「元寇」に大きくかかわったこと。秀...
教育後援会主催「土曜ふれあい講座」
›
7月14日(土)、教育後援会主催の「土曜ふれあいの会」が今年も開催されました。 今回は、数学科の竹村景生教諭が「数学を語ること 数学を物語ること」と題して、正四面体で遊ぶ、三光丸の数楽探検、大和三山に隠された古代幾何学という3つの内容での授業でした。“かたちあるものには数学...
2012年7月4日水曜日
第2回韓国公州大学校附設中学校との交流に向けた事前学習
›
①7月1日、韓国公州大学校附設中学校との交流に向けた事前学習の第2回目を行いました。 ゲストティーチャーとして、奈良教育大学に留学されている周(ジュ)さん、奈良外国語観光ガイドの会の池田先生、阿部先生、野口先生をお招きしました。 ②午前中は、...
2012年6月21日木曜日
行事報告会
›
今日、行事報告会が開かれました。 行事報告会では、5月に行った行事について各学年から報告がありました。 1年生は、曽爾自然の家で過ごした2日間について、山登りやオリエンテーリングに楽しんで参加したことについて、また友達と協力した野外炊飯についての報告がありました。 2年生は...
2012年6月18日月曜日
公州大学校附設中学校との交流に向けた事前学習
›
6月17日(日)。今年から始まる、韓国公州大学校附設中学校との交流活動に向けた事前学習が始まりました。昨日は第1回目「韓国語基礎講座①」 に生徒・保護者・教員あわせて約30名が参加し、奈良外国語観光ガイドの会から池田先生、阿部先生をお招きして約2時間みっちりと学習しました。カムサ...
6月定例部会
›
6月定例部会が開かれました。附中では、毎月部会が開かれ各部会で今後の方針や今までの活動について話し合います。 保体部では、先日行われたスポーツデイについて話し合いました。 生活部では、生徒会と服装改訂について、どのようにすれば全校生徒が意識を持って取り組んでくれるのかを話し合...
2012年6月14日木曜日
スポーツデイ2012
›
本日、鴻池陸上競技場でスポーツデイが開催されました。朝は曇っていましたが、競技が始まるころには晴れ渡る青空が見られました。開会式の校長先生の話で、“手を空にあげてみよう。 そこが自分の限界で、 そこから、もう少し上に伸ばしてみよう。その限界を超えるような頑張りで見せて欲しい...
‹
›
ホーム
ウェブ バージョンを表示